稜線の風を感じて

国東半島 田原山(鋸山) #37

田原山(20111125) 013

田原山(20111125) 036
冬日和(穏やかな晴れ)の天気予報が、現実は冬曇りで時々陽が差す程度の残念な天気。
下山したら圧倒的な曇り空。国東の紅葉巡りも真玉海岸の夕陽も断念してとっとと帰宅。
  1. 2011/11/25(金) 22:00:00|
  2. 九州の山(くじゅう以外)

三俣山 #36

三俣山(20111115) 060

三俣山(20111115) 070惑星タトウィーン
長者原~スガモリ越~三俣山(Ⅳ峰~南峰~本峰~西峰)~坊ガツル~雨ケ池~長者原
雨ケ池と長者原の間の森には紅葉が残っていた。
  1. 2011/11/15(火) 22:00:00|
  2. くじゅう連山

英彦山 #35

英彦山の紅葉谷 ここはほぼ終わっていた 曇天で鮮やかさ無し
英彦山(20111108) 079
  1. 2011/11/08(火) 22:00:00|
  2. 九州の山(くじゅう以外)

晴れ間僅か10分 美しい由布岳 原生林の紅葉 #34

由布岳(20111101) 041

由布岳(20111101) 052
由布岳山麓の紅葉は11月10日前後(昨年は11月3日で早すぎた)なので、早いのは承知の上で偵察も兼ねて由布岳へ。
午前7時頃、登山口に着くと一面のガス。 天気予報は晴れ、1時間仮眠して意を決して8時に正面登山口を出発。
しかし登るにつれてガスは濃くなり、山頂(東峰)はガスと強風、視界は10m。
珈琲2杯飲んで約1時間天気回復を待つも、その気配なく、あきらめて下山へ。
下山途中、合野越(ごうやごし)から谷筋に降りたところで、やっと太陽が顔を出しバックも奇跡の青空へ。
わずか10分でしたが、美しい自然林の紅葉でした。この後、再び太陽はお隠れに。
  1. 2011/11/01(火) 21:00:00|
  2. 九州の山(くじゅう以外)