稜線の風を感じて

10分の攻防 星生山 #19

05星生山A013

西からの強風で星生山と三俣山の間にガスが次々と押し寄せる中、夜明け前の僅か10分間に4回だけガスが途切れるタイミングがあった。 
撃沈は免れた。
このあとは一面のガスで展望も期待できそうにないので、天然のクーラーが効いている間にとっとと下山。
登山口(牧ノ戸峠)に戻ったのは何と午前7時。こんなに早く下りたのは始めてかも。
  1. 2013/07/18(木) 22:00:00|
  2. くじゅう連山